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パロアルトインサイト/ PALO ALTO INSIGHT, LLC.

時短で、効率的かつ、
スマートに。
ChatGPT搭載AI-OCRで、
次世代の文書管理を。Vegaは、PDFや紙の文書を解析・特定し、
重要情報を的確に抽出するAIです。

あなたの会社が持つ「宝」
その真の価値を知っていますか?

データベースに保存されている
「生データ」は
適切に活用されることで、
企業にとっての「宝」となり得ます。

その貴重な「宝」を
最大限に活用するための第一歩が、
パロアルトインサイトの
Fax AI-OCRサービスです。

なぜデータは
21世紀の新しい石油」と
称されるのでしょうか

石油は、原油から精製されることで、
その真の価値が明らかになります。

データもまた同じ。
活用しきれない未加工の
「生データ」が
数多く存在しています。

適切な処理を経て初めて
その価値が最大化されるのです。

ただの紙を、
価値ある資産にしてみませんか?

ChatGPTと画像認識技術を
組み合わせた新しいAI-OCR「Vega」

FAX/PDF文書をAIの力でデータ化、
ビジネスDXを加速。
パロアルトインサイトのAI-OCRで、
データ処理を一新しデータを活用できる組織へ

パロアルトインサイトが
提供するAIの特徴

透明な料金体系

請求するのは決まったプロジェクトフィーのみで、隠されたコストはゼロ。
AWSの実費もプロジェクトフィーに含みます。

基幹システムとの連携

お使いの基幹システムとのシームレスな連携ができるようカスタマイズが可能。無駄な作業を削減し、人件費の削減が現実に。

AIの高い透明性

使用しているAIがブラックボックス化することなく、AIの知見が蓄積される組織へ。育てたアプリは外販可能で、AIが会社の資産に。

プロダクトスペシャリストによるチャットサポート

プロダクトスペシャリストに対しプライベートチャネルで直接問い合わせが可能。各企業に寄り添ったチューニングや機能開発も。

ビジネスサイズに
合わせた
柔軟な拡張性

会社が成長しても、処理数が増えても、コストはそのまま。プロジェクト単位の契約のため、カスタムメイドな機能追加も手軽に。

FAX AI-OCRの導入を
試みたことのあるあなた
こんなお悩み・ご経験は
ありませんか?

従量課金で高額な請求

従量課金制と聞いていたが、使ってみると高額な請求がきて驚いた
本当に欲しい機能を追加ができない
機能追加はできたが、高額な費用が発生した

基幹システムと連携不可

基幹システムとの連携ができず、本質的な作業の効率化ができなかった
システム連携に制限がある
連携がそもそもサービスの対象外で使えない

AIが現場に浸透しない

導入まではスムーズだったが、その後の継続が困難
会社の成長に伴い、処理数が増えてコストが倍増
現場になじまずプロジェクトが頓挫した
識字率が向上せずに頓挫した

AIの知見がたまらない

どんなAIが使われているかがわからず、AIがブラックボックス化している
概要がわからないので、AIの知見が会社にたまらない

まずは無料体験で
試してみる!
登録30秒のデモページで
プロダクトを体験する

導入後の作業の流れ

PDFやFAX、手書きの資料など、書式や形式の異なる様々なデータを学習させてチューニングすることで、会社ごとに最適なモデルを構築
構築したAIモデルが搭載されたAI-OCRアプリを提供。会社に合わせた基幹システムと連携することで、導入〜定着のハードルを下げ、現場に浸透します
光学文字認識(OCR)や自然言語処理、データマッピングなど様々なAI技術を組み合わせて生データを処理することで、高度な自動化と効率化を実現します
プロジェクト単位の導入のため、ツールを入れたら終わりではなく、継続的なアップデートが可能。これにより資産となるデータ活用を実現します

契約体系・料金

「PAI-OCR」では、プロジェクトモデルを採用しています。
一般的なAI-OCRサービスのペイパーユースモデル(従量課金型)のモデルとは違い、
初期費用+月々の運用費のみで契約中の隠されたコストはゼロで運用が可能です。

項目 プロジェクト
モデル
ペイパーユース
モデル



一定の月額料金 利用した分
だけ課金



ニーズに合わせた
カスタマイズが可能
一定の初期費用が
かかる
少額の初期費用が
かかる



定額の為、
予算管理が容易
費用変動の為、
予算管理が困難



サービス内容は
契約により固定
利用頻度に
よっては
高額な請求



|
長期・継続的な
プロジェクトに適用
本質的なDXを
目指す方向け
導入までが
導入までが
短期間で可能
まずは作業の
効率化を
目指す方向け

Vegaは無料でお試し
いただけます。まずはぜひお試しください。
カスタマイズの相談は
後から行うことができます。

導入事例

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2022/11/30

よくあるご質問

Q,

書式がバラバラでも認識可能ということですが、手描き文字の認識は難しいでしょうか?

A,
手描き文字の認識は、高度なAI-OCR技術を使用することで、認識することが可能です。より多くの手描きデータで訓練することで、高い精度も期待できます。
Q,

AI-OCRの精度はどの程度良いものでしょうか?

A,
訓練データに依存しますが、過去の事例では処理速度3割以上も減らし、読み取りカバー率は96%、精度86%という大きなマイルストーンを達成することができました。
Q,

基幹システムとの連携とありますが、制限はありますか?

A,
連携は、APIやSDKが提供されている場合は、容易に連携が可能です。旧式のシステムや特定のプラットフォームに依存するようなシステムに関しては、連携に制限がある場合も考えられます。まずは技術検証に向けた無料相談からご相談ください。
Q,

プロジェクト単位の契約ということですが、最低の契約期間などありますか?

A,
試用期間を経て、まず最初に1年間の契約を締結いたします。その後自動更新となります。
Q,

導入までにどのくらいの期間を見積もれば良いでしょうか?

A,
導入までの期間は、プロジェクトの規模や複雑性によって変わることがあります。小規模プロジェクトであれば数週間から数ヶ月で導入が可能です。

まずは技術検証に向けた
無料相談をお受けしています

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